尖閣諸島は、日本の領土だ。

会長からのメッセージ

会長からのメッセージ

会長 本里福治からお届けします。
このページへのレス、感想、提言は、『意見交換のページ』へお願いします。


平成25年8月31日.

安倍総理大好き人間だからこそ言う。


『安倍総理式憲法改正反対論』

現憲法(日本国憲法)は、占領軍が作って押し付けた占領基本法であることは、ちょっと勉強した人ならみんなが知っている事実だ。
この憲法は、改正ではなく、破棄するのが筋の通った正論である。
日本がこの憲法のもとで70年過ごしていようが100年過ごしていようが関係ない。破棄しない限りは、日本の戦後は終わらないのである。

安倍総理がそれを知らない、または気づかないはずがない。
しかるに、なぜ『現憲法の改正条項に基づいて改正しよう』と言っているのであろうか。
それについて、ちょっと考えてみた。

現憲法第99条に『憲法尊重擁護の義務』が謳ってある。(下記参照)これによると国務大臣、国会議員としては、憲法破棄は言い出せないのだ。うっかり総理大臣が『現憲法破棄』を言った途端、『憲法違反』で訴えられる可能性がある。『失言でした。発言を撤回します』では済まないだろう。
いや、野党とマスコミは手ぐすね引いてその失言を待っているのではないだろうか。

そこで安倍総理はこう考えた。
『私が憲法改正の旗を振れば、賛成も少なくないだろうが、反対もあるだろう。その反対の中には、平和憲法を守れという意味での反対もあるだろうが、現憲法の改正条項にのっとった改正には反対という意見も出てくるはずだ。
国民の中でじっくりと意見を戦わせていけば、最後は正論である『現憲法破棄、大日本帝国憲法の改正条項にのっとった新憲法制定』が多数派を占めるであろう。』と・・・。

一般国民が現憲法肯定の意見を述べようと、反対の意見を述べようと、憲法違反に当たらない。国民から出された意見を国会で討議することは、憲法違反ではない。
『国民の意見に押されて、現憲法を破棄します』ならば、国会議員、国務大臣と言えども違憲に問われることもない。
安倍総理はそれを待っているのではないだろうか。

新憲法がどのような内容であるかとは、まったく別問題として、現憲法破棄はなされるべきである。新憲法に現憲法第9条と全く同じ文言が入るとしても、それをいとうべきではない。筆者の個人的意見としてはこれには賛同できないが、国民の多くが望むのであれば致し方ない。

現憲法破棄の世論を巻き起こせるのは、まさに草莽。草莽崛起以外にはない。
我々は、大きな責任を果たすべき立場にいることを自覚すべきだ。

参考資料

日本国憲法第99条(憲法尊重擁護の義務)
天皇または摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負う。

日本国憲法第96条(改正の手続き、その公布)
この憲法の改正は、各議院の3分の2以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を受けなければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
2. 略

大日本帝国憲法第73条
将来この憲法の条項を改正するの必要あるときは、勅命を以て議案を帝国議会の議に付すべし。
この場合に於いて両議院は各々その総員3分の2出席するにあらざれば議事を開くことを得ず。出席議員の3分の2以上の多数を得るにあらざれば改正の議決をなすことを得ず。

平成25年8月31日


平成25年6月1日.

人もどき。


いわゆる『従軍慰安婦問題』を解決するのは簡単だ。
NHKと朝日新聞を非合法化すればいい。
奴らの言い分はおかしい。いつの間にか、女性の人権とか、人道とかの問題に転化している。
こんなバカを相手にしてはいられない。

いわゆる『従軍慰安婦問題』の論点は、人権とか尊厳とか人道とか、そんなことではない。
慰安婦が『従軍看護婦』とか『従軍記者』とか『従軍画家』とか『従軍カメラマン』とかのように、軍隊が戦闘以外の任務遂行のために連れて行った民間人で、軍の指揮官の指揮下にあったかどうかだ。

答は簡単だ。そんな事実はなかった。
あったというのであれば、それを証明しなければならない。
なかったという状況証拠は、山ほどある。

南京大虐殺も同じだ。

うそでも、言えば金になるから彼らは言う。
言わなければ金になると思えば、いうのをやめる。
あいつらは、金になるのであればうそもつけば、ウンコもぶちまける。品位や信念や名誉やほこりとは縁のない、人もどきなのだ。


平成25年5月30日.

年寄りの半日仕事。


昨日、世界最高齢80歳でのエベレスト登頂を無事に成功した三浦雄一郎氏がいいことを言っていた。
『年寄りの半日仕事』という言葉を引いて、『だから私も半分のペースで登りました』と…。

斯くいう私は68歳。そろそろ『年寄りの半日仕事』を自覚しなければ…と、思っている。

ところがこの3~4年は、若いころの1.5倍ぐらいの仕事をこなしている。
ちょっとハイペースすぎる。と言って、来る仕事は拒めない。
そこで、来月から半分の仕事を仲間の会社にやることにした。

その打ち合わせをしているうちに、別件の仕事が飛び込んできた。

来月は、半分+別件+半分の引き継ぎをやらなければならないだろう。
1.5倍の仕事量は、もう一月続きそうだ。


平成25年5月27日.

隙を見せるな。


『尖閣島おこし』を目指してこのHPを立ち上げたのは、昨年(平成24年)7月のことであった。
しかし、動き出す前に安倍さんがしっかりした対応をしてくれるようになったので、邪魔をしないようにしばらくじっとしていることにした。

そのため、勢い込んで書き出したこのブログも、結局は尖閣と関係ない内容になってしまったことは、申し訳ないと思っている。

と言っても、尖閣については動きがないわけではない。
領海侵犯や接続海域への侵入は後を絶たず、最近では沖縄まで支那の領土だと言い出したり、ドイツ訪問中の李克強首相は、尖閣諸島は日本が盗み取ったと演説してみたり、悪あがきを繰り返している。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130527/chn13052708330001-n1.htm

しかし、あまりにもばかばかしくて、ここで反論する気も起きない。
私が反論しないのはいいが、国として反論しないのはダメだ。反論しなければ、その発言を認めたこととなる。
その意味で、『盗み取った』発言の翌日に菅義偉官房長官が「あまりにも歴史を無視した発言だ」と批判したことは当然である。
http://sankei.jp.msn.com/politics/topics/politics-14752-t1.htm

こちらが毅然とした態度をとり続けることによって、奴らのつけ入るすきを与えないことだ。


平成25年5月25日.

バカは死ね。


またもや尖閣と関係ない話題で失礼。

ハリウッド女優アンジェリーナ・ジョリー(アンジー)が、乳房を切除したという。
理由は、遺伝子検査によって乳がんが発病する率が87パーセントであることが分かったからだそうだ。
卵巣がんの発病率も50パーセントであるということで、40歳ぐらいまでに子宮も摘出する気らしい。

あっしからのコメント『バカか、こいつは…』

人間、生身の体だったら、探せばどこか悪いところがある。どこか痛かったり、調子が悪かったりするものだ。
あっしのところにも健康診断の案内が来るが、受けたことがない。受ければ、血圧がどうとか、体脂肪率がどうしたとか、コレステロール値がなんだとか、・・・・何か探し出してくれるだろう。
それを聞いて『あっ、俺は病気なんだ』と思ったときが病気の始まり。

このアンジーちゃんも、がんにならない13パーセントに賭けるべきだ。同時に初期発見に努め、がん発見と同時に手術をすればよい。

元々、遺伝子検査なんてやるべきじゃないんじゃないの。それは神の領域だよ。
でもやってしまったのだから、あとやるべきは子供を作らないことだ。子供を作れば、乳がん発病遺伝子が、子供に引き継がれる。
人類という種の弱体化の原因になる。

あっしは絶対遺伝子検査なんて受けない。無理やり受けさせられて『あなたはちんちん癌になる可能性が100パーセントです』と言われても、発病するまでちんちんは切らない。
いや、発病したって切らないだろうな。癌だってあっしの一部、仲良く連れ立ってあの世へ行くよ。

人体髪膚(はっぷ)これ父母に受く。あえて毀傷(きしょう)せざるは考の始也。

見たかったら見てくれ。(見るほどのものじゃないが…)↓↓↓↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130516-00000007-mvwalk-movi


平成25年5月24日.

食糧問題は防衛問題、その7。


だから私はあえて言う。弱いものは早めに死ぬべしと…。(私がもし、政治家になっていたら、口が裂けてもこんなことは言えない)
『冷たい奴だ』と言うなかれ、今人類に求められているのは、自然の摂理=神の意志に従う生き方をすることなのだ。

そのために、私は青木昆陽になろうとしている。
現代の青木昆陽は、たねの採れる野菜を育てることだと思う。

銃を持って最前線に立てない齢になった私ができる国家防衛は、農業である。


平成25年5月23日.

食糧問題は防衛問題、その6。


千頭のシマウマが生きるにちょうどいい草原があったとする。
今年は年老いたシマウマが20頭死んだ。一方、子供のシマウマが50頭生まれた。
その50頭のうち、強い子供シマウマの20頭だけが大きくなり子孫を残す。弱い方から30頭は、途中で死ぬ。
それが自然の摂理だ。その摂理によって、種は強く保たれている。

戦時中は、爆弾が東京をはじめとする大都市に落ちてきて、子供の目の前で親が死に、親の目の前で子供が死んでいった。精神的に弱い者は、その精神的衝撃に耐えられず、死んでいった。
強い者はそれに耐え、生き続け、今80歳、85歳、あるいは90歳になっている。

今の日本は高齢化社会だという。医療が進歩したせいだという。うそだ。
今生きている高齢者は、元々強い人だったのだ。

今は、昔なら死んでもおかしくない未熟児でも、機械に頼って大きくなる。乳幼児死亡率が下がったと喜んでいるが、言葉を変えれば日本人の生物学的生命力が下がったということなのだ。
だからちょっとした事件があると『子供たちの精神的ケアを…』などと言い出す。
昔は精神的ケアをしなければならないような精神の弱い子供たち、病原菌に弱い子供たち、飢えに弱い子供たち、運の弱い子供たち、何らかの弱い子供は淘汰されていたのだ。
だから3歳まで、5歳まで、7歳まで生きればお祝いをしたのだ。それを乗り越えた強い子供だけが大人になったのだ。

弱い者も強いものも、淘汰されずに育った今の子供たちが高齢者となった時は、日本人の平均寿命は50歳ぐらいになっているだろう。

食糧問題とはずれたように見えるがそうではない。
ユニセフとやらが『アフリカの子供の命を救おう』などと言っているが、元々あの土地は食糧の取れない国なのだ。
先に書いた『千頭のシマウマが生きるにちょうどいい草原』の『シマウマ』を『人間』という言葉に置き換えてみてほしい。

死んでいくのは『弱い方から30頭』に相当する子供なのだ。
食料を送って助けるのはたやすい。その結果どうなるか。
あの国の人口が増えすぎ、食料を送れなくなった時、彼らは食糧を奪い合って戦争が起きる。

すべての戦争の元は、食料である。宗教戦争もあるじゃないかという人もいるだろうが、宗教の元は、いかにして安定して食料を得るか、それを神に祈ることから来ている。
日本でいうなら『五穀豊穣』を祈るのだ。

平和を願うなら、地球上の人口を程々にしておかなければならない。
増えすぎれば食料を奪い合って殺しあうことは、自然の摂理なのだ。

続く


平成25年5月22日.

食糧問題は防衛問題、その5。


そばという穀物がある。
開墾するとき、真っ先に栽培されるのがそばだ。

戦後、北海道など、未開拓地に多くの人が入り開墾に従事した。
夏までに多少の原野を耕し、そばを植える。そばは秋には収穫できる。

収穫した実績があると、国から手当がもらえる。そのお金を頼りにひと冬を越す。
春からまた開墾を始める。

いきなりコメなどを作ってはそうはいかない。一冬目が越せないのだ。
収穫があって初めて手当を出すということは、開墾もせずに開墾手当をタダどりするような人を排除するための手段ではあるが、真面目に開墾をしようとする人にとっては一冬目が越せないということは、開墾をあきらめろと言われるに等しい。

それを救ったのがそばだ。
北海道に広がる広大な畑も、那須などの高原の牧場も、そばという作物があったからこそできたのである。

そばは偉い

続く


平成25年5月21日.

食糧問題は防衛問題、その4。


日本には偉い人が大勢いたが、その一人が青木昆陽だ。
千葉県の人だ。

飢饉で大勢の人が命を落としたとき、彼は『何とか、死なさずにすむ方法はないか』と考え、その方法を探るべく旅に出た。薩摩の国に入った時、から芋と呼ばれる芋とであった。甘くホコホコしていておいしい。聞けば、荒地でも栽培できるという。

しかし、それは薩摩藩の軍事機密となっている食料で、持ち出すことはできない。
彼は仏像を彫り、その体内にもらった芋を隠し、命がけで持ち帰った。

その芋は薩摩から来たのでさつまいもと呼ばれ、多くの人の命を救った。
食料があるということは、人が死なないということであり、食料がないということは、人が死ぬということだ。
食料とはそういうものだ。

続く


平成25年5月20日.

食糧問題は防衛問題、その3。


『種モミ食い』という言葉がある。
冷害や台風でコメができなかったとしても、どんなにおなかがすいても種もみを食べてしまってはいけない。翌年にまく種モミがなければ、永久に米を作ることはできないからだ。
種モミ食いをする者は、単にバカというだけではない、反社会分子なのだ。

日本の農家は、種もみを食べてしまったわけではないが、『冷害に強いですよ』『病害虫に強いですよ』『収穫量が多いですよ』『かっこいい実がなるので、商品価値が上がりますよ』そんな農協の甘言に釣られて、自ら種を取ることを放棄してしまったのだ。

農協は知っていて農民をだましたのか、知らないままアメリカの謀略のお手伝いをしてしまったのかはわからない。
どちらにしても、農協の反社会的行動と、農民の自覚のなさが、日本の危機を招いたことには変わりがない。

それに気づいて、種を確保しようという運動も静かに巻き起こっている。
私はそれを支持する。

銃を持って防衛の一線に立つ若さでもない私としては、民間人としてできる防衛、それは農業だと思っている。もちろん、翌年にまく種を取りながら進む農業だ。

続く


平成25年5月19日.

食糧問題は防衛問題、その2。


あまり気が付かない人が多いようだが、今の日本は、危機なのである。
アメリカと日本は、今のところ敵対関係にないから・・・、というより、アメリカにとって日本は使い道があるから牙をむかない。しかし、この関係がいつまで続くかはわからない。
大東亜戦争の原因は、アメリカが日本に油を売ってくれなくなったからだ。これが食料なら、油どころの騒ぎではない。
つまり日本は、アメリカの掌の中なのだ。

では、その時何人飢え死にすれば済むのか。
食料自給率は、約25パーセント、とすれば4人に一人しか生き残れない。
しかし、実はそうではない。

日本の畑でできた大根やキュウリやナスなどは、日本産とカウントされている。
でも、その種はアメリカから来ている。しかもDND組み換えによって2代目はできなく加工されている種なのだ。
つまり、アメリカが『種を売ってやらないぞ』と一言いうと、来年から農家は作るものがないのだ。

それを推進しているのは、農協。今はJAとかいうアメリカ語の名前に変わっている。

アメリカが『種を売ってやらないぞ』と一言った時生き残れるのは、4人に一人ではない。10人に一人がやっとだ。

続く


平成25年5月18日.

食糧問題は防衛問題。


大切なことだから、再度書く。
あらゆる生物の進化は、食糧を得るための変化であった。
あるものは高い木の葉を食べられるように首を伸ばし、あるものは獲物より早く走る足を持った。強い牙や鋭い爪を持った者もいた。

人間は知恵を持った。
すなわち、飢えに備えて食料を貯蔵する技術、栽培や養殖、飼育する技術、さらには交換によって潤沢に食料を得る知恵などである。
食料を交換するために、貨幣経済の発展を見るに至ったのが、現在である。

貨幣の価値は、それが食料に交換できるから価値を持つ。
日本人はアメリカにある小麦を日本に持ってきたいから、アメリカ人の喜ぶ車やテレビを作ってアメリカに渡し、アメリカ人は日本の自動車やテレビがほしいから、小麦をくれるのだ。
そこに貨幣の価値、つまり為替レートというものが仲立ちしているから、その交換はスムースに行っている。

しかし、考えてみたまえ。自動車と食糧と、どちらが大事か。
最後は食糧だ。
日本が『自動車を売ってやらない』と言っても、アメリカはさほど困らないが、アメリカが『小麦を売ってやらない』と言えば、日本は餓死者の死体であふれるだろう。

続く


平成25年5月17日.

綿の種。


今日、お客様を訪問したら、綿の種をくれた。
この方は、亀田町(現在は新潟市江南区)に古くから伝わる『亀田縞』という木綿の織物を復活させようと、会社を立ち上げておられる立派な方だ。

雑談の折、私はこれから農業に向かおうと思っているという話をしたら、ぜひ、綿の栽培もしてほしいと、種をくれたのだ。

以前にも書いたが、現在の農業は、種をアメリカから仕入れて作物に加工しているだけ、その種は2代目ができないように、DNA組み換えが行われている。

つまりアメリカが『いうことを聞かないと種を売ってやらないよ』と言われれば、日本は終わりだ。

農業は防衛の一環なのだ。
それを推進しているのが農協だ。農協は、アメリカの手先だ。

私は銃を持って尖閣に乗り込むわけにはいかないから、(行くのは構わないが、日本にとってマイナスにしかならないだろう)防衛の一環として、多少でも助力になるように、農業を目指したい。

現場工事をやるには不向きの齢になってきたし、そろそろ潮時かな…。


平成25年5月16日.

国の誇り、朝鮮人の中の朝鮮人。


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0514&f=national_0514_023.shtml

風俗店に就業するため日本へ密航しようとした女性らを摘発=韓国

釣り船を利用して日本に密航しようとした韓国人の女性らが福岡と釜山で一斉に摘発された。容疑者らは短期観光ビザで日本に入国後、風俗店に勤務し、摘発され韓国に強制退去となったが、再び密航を試みたとみられる。複数の韓国メディアが14日、これを報じた。
韓国メディアは、「風俗店に就業しようと日本に密航、船中でバレた女性たち」、「風俗店の女性従業員、日本に密航」などの見出しで伝えた。

以下略



なかった従軍慰安婦をあったかごとくいう南朝鮮。
あの国はもともと売春文化国家なのだ。

ニュースのタイトルだけ見てもすさまじい。

【関連記事・情報】
・韓国で驚愕事件!高校生が投身自殺の60代女性の遺体を性暴行(2011/07/20)
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・韓国の軍隊で男性同士の性犯罪が深刻化「週に1度は発生」(2011/07/25)
・「韓国は売春女性の供給国であり最終目的地」=米人身売買報告書(2011/06/29)
・【中国BBS】韓国は売春婦の輸出大国? 中国で議論(2012/10/28)



だから政府高官の海外遠征レイプがあってもおかしくない。
あいつは実に『朝鮮人の中の朝鮮人』なのだ。

     日韓断交!!!!



平成25年5月15日.

橋下市長を支持する。


http://synodos.jp/politics/3894/2

橋下市長の発言に、何かおかしいところがあるのだろうか。

彼に対する反論を見てみると『人権無視だ』とか『人間性を疑る』とか、理論的な反論は一つも見当たらない。

いわゆる従軍慰安婦問題の論点は、軍、または国としての強制があったかなかったかということだ。

慰安婦、売春婦、娼婦と言われる人は現在でも世界中にいるし、当時の日本においては合法であった。
合法な商売としての慰安所の経営者は、日本軍が占領した地域にも店を出したろう。でもそこに居る女性は従軍慰安婦ではない。
郵便局も、料亭も、お菓子屋も、軍人の要望する施設として店舗を出し、そこにいるのは民間人としての郵便局員、板前、仲居さん、菓子職人とその家族だ。

占領したといっても戦地なのだから、軍の活動に悪影響を及ぼさないように、また、民間人の安全を図るために、軍が何らかの関与をすることもあろう。たとえば衛生面の管理とか防犯活動とか…。警察も保健所も、市役所もない地帯なのだから、軍がやるのは当然だ。

日本が責められる要件としては、軍がその辺にいる女性を拉致してきて、無理やり慰安婦にしたという証拠が見つかった場合だけだ。そんな証拠はどこにもない。
あったら見せてほしい。

彼の発言で一つマイナスを言えば、この報道によって、クネクネの報道官の強姦事件が吹っ飛んでしまったことだ。
こちらの事件はセクハラということになっているが、強姦未遂事件というのが正しいと思う。



ところで昨日は、このブログはお休みさせてもらった。
というのは、親せきの父ちゃんがなくなって、お通夜だったのだ。
まだ72歳、昔なら大年寄りだが、今の72歳はまだ若い。
いい人だったのに、惜しい気がする。かくいう私も、明日死ぬかもしれないし、30年も生きるかもしれない。
こればかりは神のみぞ知ることである。


平成25年5月13日.

歴史に学べ。


日本は、『戦争のできない国』から『戦争はできるが、しない国』にならなければならない。
そのためには、『戦争しないで済む国』にする必要がある。

何をすべきか。具体的に提案する。
法輪功、チベット、ウィグルなど、反中共組織を大々的に支援すべきだ。
もちろん、政府が表立って支援はできない。
政府機密費を大幅に使っての、裏からの支援だ。

日露戦争時代の明石大佐を見習うべきだ。

明石大佐については、ここを参照↓↓↓↓↓
http://www.suzaku-s.net/2008/03/colonel_akashis_adventure.html

もう一つは、親日精神を金で買うことだ。簡単に言うと、ロビーストを金で動かすこと。
これは韓国がすでにやっている。これだけは韓国を見習え。

歴史を学ぶことは、虎の巻を学ぶことだ。
たかが我々が・・・、そう、『たかが…』だ。

その、たかが我々が悩むことは、人類1億年の歴史の中で、初めて遭遇するような、そんなとてつもない悩みなんてない。すでに誰かが悩み、解決方法を考え、実行し、成功したり、失敗したりしている。

それを学んで、失敗した方法は避け、成功した方法を実行する、そうすれば成功する。

明石大佐と韓国に学べ。

それにつけても日韓断交!!!!



平成25年5月12日.

強姦大国、韓国の面目。


http://www.youtube.com/watch?v=fL-ySYTuVeE&feature=youtu.be

現地外交消息筋などによればユン スポークスマンは韓・米首脳会談が開催された去る7日、ホテルで夜遅くまで酒を飲んだ後現地で 採用されたインターン女性A氏とともにいたと伝えられた。特に事件が発生した時間にユン スポークスマンとA氏は投宿したホテルで ないワシントンDC市内他のホテルにあったことが分かった。

ユン スポークスマンは駐米韓国大使館車両支援なしで一人でダラス国際空港に移動して8日午後大韓航空便で急きょ帰国したとまた 他の消息筋は説明した。 この消息筋は"ユン スポークスマンがダラス空港にきて直接発券して搭乗したと理解する"と話した。


簡単に言えば、クネクネの報道官が強姦をして、捕まりそうになったため、あわてて逃げかえったということだ。
南朝鮮て、なんて面白い国なんだろうとしか言えない。

こんな面白い国があると、支那について書いている暇がない。

日韓断交!!!!


平成25年5月11日.

支那がバカなことを言い出した。


また、支那がばかなことを言い出している。
「沖縄の帰属は未解決」なのだそうだ。
沖縄は日本に帰属しているとは言えないと思っている国は、世界中に支那以外には1国もないだろう。

それを承知で支那も言っているのだ。
すなわち、交渉とは相手が到底受け入れられない条件を持ち出し、相手が受け入れられないことを伝えると『では、我々もここまで譲歩しよう』ということで、妥協点を作るのが、いい方法だ。

つまり、掛け値である。相手から100万円出させたいときは200万円を提示し、最後は『わかった。俺も男だ。100万円で手を打とう』というやつだ。
何が『男だ』か、よくわからないが、やくざの理論、やくざ的駆け引きというやつだ。

支那は、やくざだと思えばいい。やくざとの交渉であると割り切れば、それなりのやり方がある。日本の未熟さは、支那をまともな国家としてみるところにある。

朝鮮民族はちょっと違う。あいつらはやくざでもない。単にぐれているガキだ。
万引き、売春、喧嘩しか能がなく、自制心もない。

それにつけても日韓断交!!!!


平成25年5月10日.

川口順子氏、解任。


自民党の川口順子(よりこ)参院環境委員長が解任された。

なんというかなあ、やっと安倍政権にかみつきどころを見つけたって感じだ。
かみつこうにもかみつきどころがなく困っていた野党としては、1本とった気でいるだろうが、国民はしらけている。

民主党の票は、1票増やしたが、2票減っただろう。

それにつけても日韓断交!!!!



平成25年5月9日.

何度も書く。日韓断交


それにしても憎たらしいのは南朝鮮だ。
尖閣がらみのHPで朝鮮に触れるのもなんだが、朝鮮民族は支那より民度は低く、小賢しい。

今回も女酋長がアメリカに行って「北東アジア地域の平和のためには日本が正しい歴史認識を持たなければならない」などとほざきやがった。(私としたことが、なんと汚い言葉使い)

大体、女のくせに『ぼく』とは何事だ。『あたし』と言え。
そんなことはどっちでもいいが、アメリカも相手にしなかったようだ。当たり前だのクラッカーだ。
身の程を知れ。

『外国人参政権』なんてもってのほかだが、こんな連中は帰化したって選挙権を与えてはならない。禁治産者として扱うべきだ。

そもそも外国人は、日本の政治に口を出す権限はない。
彼らから見たら日本は他国ではないか。税金を払うのは、道路などのインフラを使わせていただいている、いわば使用料だ。

いってみれば彼らは下宿人と同じだ。下宿人が、下宿代を払っているからと言って、その家の財産管理や祖先のまつり方や未来の生活設計に口を出せるか。親父が死んだからと言って相続権を主張できるか。
日本という国を正当に相続することができ、日本の未来に責任を持てるのは、この国を作ってきた日本民族の末裔だけだ。

日韓断交!!!!


平成25年5月8日.

新潟護国神社の大祭。


今日は新潟護国神社の大祭に出席。
通常は献饌品に入らないビール、ウイスキーなども供えられた。英霊が生前好んで口にしたであろうという気遣いだ。
山と盛られた饅頭は、少年と言ってもいい若い兵士たちへの思いか。
そのほか、故郷の野菜や魚。

生きていればもっと食べられたであろう。もっと楽しめたであろう。彼らはその思いを断ち切って国難に殉じたのだ。
涙がこぼれた。

今の平和な日本、この平和はじっとしていては守れない。命がけでこの平和を守ることは、方法こそ違え、気持ちは英霊と同じでなければならないのだ。
この日本は、命がけで守るに値する国なのだ。


平成25年5月6日.

素晴らしい人との出会い、その2。


N氏、84歳。滋賀県出身の彼は、15歳になると同時に、陸軍特別幹部候補生(特幹)第1期生として、陸軍に入隊した。時に昭和19年3月のことであった。

ここからはN氏の言葉。

特幹には、航空、船舶、通信などの兵科があったが、私は航空を志願した。
学科はあまり良くなかったが、操縦はうまかった。適性があったのだと思う。

昭和19年11月、フィリピンの戦線で、初めて特攻作戦が実施された。
戦前の日本は、石油の7~8割は、アメリカから輸入していた。それが止められたから大東亜戦争が起こったわけである。
輸入の減った分を、日本はボルネオやジャワスマトラ方面から運んでいたが、フィリピンはその航路にあたり、フィリピンを守ることは日本の死活問題だった。だから、特攻という戦史に例を見ない作戦を実行してもフィリピンを守ろうとしたのだ。

入隊は大刀洗であったが、19年8月からは朝鮮(現在の韓国)忠清南道大田や京畿道京城(現在のソウル)で、操縦訓練を受けていた。
昭和20年5月、と号要員(特攻隊要員のこと)に選抜された。ひそかに優越感を感じたものだった。

それからは、訓練場所を黄海道回収飛行場に移し、射撃や戦闘訓練ではなく、爆弾を抱いての体当たり猛訓練に終始した。我が隊名は、振武隊と名付けられた。

昭和20年6月23日、沖縄が落ち、アメリカの占領するところとなった。
我々は、『対馬沖を通って本土決戦に向かう上陸部隊を、済州島付近で撃破せよ』との命令を受けた。
会戦地に近い木浦に進出するため、8月15日朝、出陣式が行われた。その最中、昼の玉音放送があり、敗戦を知らされた。



なんという話だろう。
まさに『明日死ぬか、あさって死ぬか』の瀬戸際、終戦となったのだ。
彼は昭和20年10月に復員し、その後縁あって新潟に居を定め、昭和29年会社を設立、新潟でも屈指の会社に育て上げた。
今は後進に道を譲って引退した。

彼の言葉の端端から、我々が命を懸けて守ろうとした日本はこのままでは滅びる。もう一度、立派な日本に立ち返ってほしいという思いが伝わってきた。
亡くなった英霊に感謝するのは当然のこと、無事復員された方が、今の平和で豊かな日本を作ってきたのだ。
N氏のように、戦後の復興に尽くされた方々にも感謝の心を持つべきだと感じた5月5日ではあった。

それにつけても日韓断交!!!!



平成25年5月5日.

素晴らしい人との出会い。


今日は、素晴らしい人と会ってきた。
元振武隊(特攻隊)で、8月15日朝出撃を期して出陣式。
出撃しようとしたときに『昼まで待て』の命令。昼に玉音放送があり、出撃は中止となったとのことだ。

このN氏とは、以前から面識はあったが、落ち着いて話を聞く機会はなかった。今日、食事をしながら、初めてゆっくり話を聞くことができた。

特幹入校から訓練の様子など、本では学びえない、体験者の肉声は、心に響いた。

私は『よく生きて帰ってくれました。貴兄のような人が生きていてくれたおかげで、日本の再興ができました。ありがとうございます』と申し上げた。

その内容については、明日書こうと思う。

それにつけても日韓断交!!!!


平成25年5月4日.

韓国という国は狂っている。


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130424/stt13042413290004-n1.htm

「外交問題になること自体おかしい」自民・高市氏、靖国参拝反発の中韓を批判
2013.4.24 13:27 [自民党]

自民党の高市早苗政調会長は24日、都内で講演し、閣僚の靖国神社参拝に反発している中国、韓国の両国を批判した。「外交問題になること自体がおかしい。例えば植民地政策や開戦時の国家意志が良かったのか、悪かったのかとなると、フランス、アメリカ、イギリス、オランダはどうだったのか」と述べた。

 高市氏はまた、「(米国の)アーリントン墓地に日本の閣僚が行ったら花を捧げる。では、ベトナム戦争が正しかったのか。東京大空襲は明らかな陸戦法規違反だが、あれが良かったのか悪かったのか。そんなことで慰霊のあり方が変わってはいけない」と指摘した。



当たり前だ。英霊をどう祭ろうと、その国の勝手。はたからとやかく言われる筋合いはない。
我が家の祖先を仏教でまつろうが、神道でまつろうが、イスラム式でまつろうが、我が家の勝手。
7回忌をやろうがやるまいが、お隣さんからとやかく言われる筋合いではない。

それなのに、「日本閣僚等靖国神社参拝及び侵略戦争否認妄言糾弾決議案」という、長ったらしい名前の法案の国会決議をするなんて、韓国という国は狂っている。



日韓断交!!!!




平成25年5月3日.

いよいよ、特殊部隊出動か。


今日得た情報によると、拉致被害者救出に、日本の特殊部隊を使えるようにする法律が可決したそうだ。
本当だとすると素晴らしいことだが、本当かどうかを調べられない。
どなたか調べてくれませんか。

もちろん、『使える』ということは、『すぐ使う』ということではないが、北朝鮮に対する圧力にはなるだろう。

非核3原則、武器輸出3原則も同じだ。
非核3原則を破棄したからと言って、すぐ核武装するわけではないし、武器輸出3原則を破棄したからと言って、明日にでも武器を輸出するわけではない。

なんで自らの手を縛ってしまう必要があるのか。やる必要が発生したら、すぐできるようにすることが国家の基本であろう。

憲法も同じだ。バカどもが『日本を戦争のできる国にするのは反対』なんて、ノータリンなことを言っている。『戦争したい国』に、しようなんて誰も言っていない。『必要とあれば、戦争も辞さない国』にしようとしているだけだ。

戦う必要があっても戦えない国(戦わない国)は、国としては亡び、その国民は奴隷になるだけだ。
私は、私の子や孫が奴隷になることを欲しない。

ところで北朝鮮、まだ大花火は上げないの???


平成25年5月2日.

それでも引っ越しはできない。


日本の周りには、どうして泥棒国家とうそつき国家と強盗国家と駄々っ子国家しかないのか。
悲しくなる。

この平和な平成の御世に侵略を企てる支那中共。
こいつには負けてはならない。世界を味方につけ、完膚なきまでに叩き潰さにゃならん。

「日本閣僚等靖国神社参拝及び侵略戦争否認妄言糾弾決議案」という、長ったらしい名前の法案の国会決議をした韓国。
日本が、アメリカの閣僚がアーリントン墓地に参拝したことを非難するのと同じこと。
個人が(たとえば私が…)いうのならまだいい。国会決議をしたら世界の顰蹙を買うだろう。
日韓国交断絶ものだ。

『あれ買ってくれなきゃやだぁ~』と、駄々をこねてる子供みたいな北朝鮮。
あほ踊りとぴょんびょん歩きを見せている暇があったら、畑を耕せ。それまで相手にしないことだ。

敗戦のどさくさに紛れてわが領土を奪って返さないロシア。(日本の若者数百万人も拉致していったなあ)
金ほしさに領土を返すそぶりだけ見せているが、信用してはいけない。
面積を半分こするだと。とりあえず半分でもいいから、まず返してからいろいろ言え。

だからと言って、引っ越しもできない。
周りの国にがたがた言わせない、強い国を作ろうよ。


平成25年5月1日.

いい加減にせ~よ、南朝鮮。


もっとも、いまさら『教えて』と言わなくとも、答はわかっている。
安倍さんは、日本国憲法を改正したいのだ。
それならそれでいい。安倍さんがそう言うなら私は賛成だ。
ただし、『万世一系の…』は、必ず入れてほしい。



http://japanese.joins.com/article/043/171043.html

話は違うが、韓国において「日本閣僚等靖国神社参拝及び侵略戦争否認妄言糾弾決議案」という、長ったらしい名前の法案が29日、国会本会議を通過したそうだ。



言いたいことはただ一つ。

『無礼者っ!!!!!』

http://www.nicovideo.jp/watch/1367308608
私は、三輪さんと同じ意見だ。



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